シキノハイテック(6614)の売上高の推移 - 四半期
個別
- 2020年12月31日
- 13億2182万
- 2021年6月30日 -64.19%
- 4億7336万
- 2021年9月30日 +105.81%
- 9億7421万
- 2021年12月31日 +50.84%
- 14億6947万
- 2022年6月30日 -65.86%
- 5億171万
- 2022年9月30日 +106.56%
- 10億3635万
- 2022年12月31日 +48.54%
- 15億3942万
- 2023年6月30日 -66.52%
- 5億1535万
- 2023年9月30日 +102.92%
- 10億4577万
- 2023年12月31日 +50.61%
- 15億7502万
- 2024年9月30日 -34.8%
- 10億2699万
- 2025年9月30日 +3.9%
- 10億6702万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2025/06/25 15:46
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,505,706 3,156,107 4,777,472 6,516,011 税引前中間純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △59,119 30,952 △2,497 △87,525 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「電子システム事業」は、半導体の検査装置等を生産しております。「マイクロエレクトロニクス事業」は、LSIの設計やIPコアの開発等を行っております。「製品開発事業」は、画像関連機器の生産や画像処理システム等を開発しております。2025/06/25 15:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/25 15:46
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 690,093 電子システム事業マイクロエレクトロニクス事業 株式会社デンソー 613,910 電子システム事業マイクロエレクトロニクス事業 ルネサスエレクトロニクス株式会社 502,596 電子システム事業マイクロエレクトロニクス事業 - #4 事業等のリスク
- ⑥ 品質管理・製造物責任について2025/06/25 15:46
当社は、品質管理体制を整備してISO9001(品質マネジメントシステム)の認証を取得し、品質管理に万全を期す体制を整備しておりますが、欠陥が発生しない保証はありません。製造物責任賠償保険に加入しておりますが、製造物賠償につながる製品の欠陥は、そのコストや当社に対する評価を著しく低下させ、売上高の減少等により、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑦ 環境への責任について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2025/06/25 15:46 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 15:46 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、2025年度~2027年度中期経営計画の中で、2027年度の目標を次のとおりとしております。2025/06/25 15:46
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2027年度目標 売上高 85億円~ 経常利益率 6.5%~
① 成長戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子システム事業は、車載用半導体の市場在庫過多により主要顧客の生産調整が続く中、設備投資が抑制・凍結され、車載向けバーンインボード受注減少が継続しました。また、車載向け専用計測器も仕様・仕向けが変わることにより、受注額が大きく減少しました。2025/06/25 15:46
これらの結果、売上高は3,019,749千円(前期比13.8%減)、セグメント営業損失は29,293千円(前事業年度はセグメント営業利益434,228千円)となりました。
b.マイクロエレクトロニクス事業 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 15:46
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。