- 6614
- 2026/10/02
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 47.16倍
- 2021年以降
- 赤字-69.54倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2021年以降
- 1.26-14.1倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 4億1675万
- 2023年3月31日 +60.37%
- 6億6833万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/28 16:04
当社では、「成長性は売上高」、「収益性は経常利益」、「健全性は自己資本比率」とし、売上高、経常利益の増加、自己資本比率の上昇を重要な経営指標として位置付けております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発事業においては、部材調達難に伴う既存製品の安定供給のため、部材代替製品の短期開発に取り組みました。また、開発において、増大するセンシング市場向けカメラ及び、医療・介護向けカメラシステムの開発に着手する事ができました。生産においては、マイナンバーカード応用機器の急激な出荷増加に対応しました。ポストコロナ禍における堅調なインフラ機器、産業機器、医療機器の増加に伴うカメラの需要に対応した事が順調な売上に貢献しました。2023/06/28 16:04
この結果、当事業年度の業績は、売上高6,476,419千円(前期比20.8%増)となり、営業利益は657,292千円(同65.7%増)となり、経常利益は668,338千円(同60.4%増)となり、当期純利益は477,043千円(同45.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。