営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 5億2906万
- 2023年12月31日 -3.21%
- 5億1210万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれております。2024/02/14 15:05
3.セグメント利益の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している契約については、一時点で移転される財に含めております。
2.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発事業においては、マイナンバーカードの政治的な推進力停滞により読み取り向けカメラの医療分野以外での導入に遅れが生じています。また、中国景気停滞の影響をうけたFA用検査装置向けカメラについても出荷数量が減っています。一方、今後も市場拡大が期待される医療・介護向けに試作したカメラシステムの市場評価は完了し、2024年度市場投入に向け製品化開発を進めています。2024/02/14 15:05
これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高5,244,080千円(前年同四半期比9.4%増)となり、営業利益は512,109千円(前年同四半期比3.2%減)、経常利益は519,013千円(前年同四半期比3.5%減)、四半期純利益は357,674千円(前年同四半期比2.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。