営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 2401万
- 2025年9月30日
- -1億286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は中間損益計算書の営業利益と一致しております。2025/11/14 16:13
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は中間損益計算書の営業損失と一致しております。2025/11/14 16:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発事業においては、インド向け海外ATMの増産や公共施設点検用ドローンなどの産業機器向けカメラが好調でしたが、国内ATMやセルフレジ向けカメラは製品投入の一服感により低調に推移しました。新製品については、200万画素LANカメラ、130万画素GS-MIPIカメラ、200万画素インテリジェントカメラ後継機を市場投入しました。また、見守りシステムに関しても市場投入し具体的な商談を開始しました。2025/11/14 16:13
これらの結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高3,199,465千円(前年同中間期比1.4%増)となり、営業損失は102,861千円(前年同中間期は営業利益24,017千円)、経常損失は104,847千円(前年同中間期は経常利益21,839千円)、中間純損失は50,432千円(前年同中間期は中間純利益17,942千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。