シキノハイテック(6614)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 1172万
- 2020年3月31日 -29.57%
- 825万
- 2021年3月31日 -1.25%
- 815万
- 2022年3月31日 -3.31%
- 788万
- 2023年3月31日 +40.24%
- 1105万
- 2024年3月31日 -22.13%
- 860万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 2億4813万
- 2026年3月31日 -16.1%
- 2億819万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額の「その他」は、構築物、工具、器具及び備品等の有形固定資産並びにソフトウエア等の無形固定資産であります。2026/06/23 12:01
2.臨時従業員数は、その総数が従業員の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- ② 情報管理について2026/06/23 12:01
当社では、取引先等の機密情報については、社内規程の整備や従業員への教育等を行うことにより情報漏洩の防止に努めております。また、ランサムウエア対策やウイルス感染対策はソフトウエアを使って実施しており、この他、損害保険にも加入していますが、万が一、情報漏洩などが起きた場合、多額の費用負担の発生及び企業イメージの悪化により、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 知的財産権について - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 電話設備更新工事 2,330千円2026/06/23 12:01
ソフトウエア WEB-EDIシステム 19,180千円
3.当期減少額の主なものは次のとおりです。 - #4 沿革
- 2【沿革】2026/06/23 12:01
年月 概要 1986年5月 志貴野メッキ株式会社がエレクトロニクス事業を開始。 1986年11月 志貴野メッキ株式会社がマイコンのソフトウエア・ハードウエア業務(現電子システム事業)を開始。 1987年5月 志貴野メッキ株式会社が半導体検査用基板(バーンインボード)の設計・製作事業(現電子システム事業)を開始。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/23 12:01
当事業年度末における資産合計は、5,765,610千円となり、前事業年度末に比べ、353,075千円増加いたしました。これは主に、契約資産が799,796千円、製品が125,173千円、電子記録債権が110,398千円、仕掛品が99,867千円増加した一方、現金及び預金が338,773千円、原材料及び貯蔵品が296,048千円、売掛金が120,253千円、ソフトウエアが39,939千円減少した影響によるものであります。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/23 12:01
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産