- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
b.無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2025/06/25 15:46- #2 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額の「その他」は、構築物、工具、器具及び備品等の有形固定資産並びにソフトウエア等の無形固定資産であります。
2.臨時従業員数は、その総数が従業員の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:46- #3 有形固定資産等明細表(連結)
機械及び装置 個別温調装置 15,460千円
ソフトウエア 新基幹システム 290,300千円
建設仮勘定 個別温調装置 23,525千円
2025/06/25 15:46- #4 沿革
2【沿革】
| 年月 | 概要 |
| 1986年5月 | 志貴野メッキ株式会社がエレクトロニクス事業を開始。 |
| 1986年11月 | 志貴野メッキ株式会社がマイコンのソフトウエア・ハードウエア業務(現電子システム事業)を開始。 |
| 1987年5月 | 志貴野メッキ株式会社が半導体検査用基板(バーンインボード)の設計・製作事業(現電子システム事業)を開始。 |
2025/06/25 15:46- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における資産合計は、5,412,535千円となり、前事業年度末に比べ、341,982千円減少いたしました。これは主に、契約資産が313,985千円、ソフトウエアが239,528千円、繰延税金資産が104,149千円増加した一方、ソフトウエア仮勘定が229,300千円、売掛金が226,452千円、電子記録債権が119,272千円、製品が113,602千円、受取手形が100,351千円、原材料及び貯蔵品が86,068千円、建物が79,229千円減少した影響によるものであります。
(負債)
2025/06/25 15:46- #6 設備投資等の概要
当事業年度の設備投資額は155,569千円であり、その内訳は、有形固定資産が94,070千円、無形固定資産が61,499千円であります。
主な設備投資の内容は、検査装置、製造・検査用器具工具、ソフトウエア等であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却・売却等はありません。
2025/06/25 15:46- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
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