無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1166万
- 2022年3月31日 +131.6%
- 2702万
個別
- 2021年3月31日
- 1166万
- 2022年3月31日 +131.6%
- 2702万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、工具、器具及び備品は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 10年
工具、器具及び備品 3~4年2022/06/28 13:42 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/28 13:42
当連結会計年度における投資活動による資金は、55,572千円の支出(前年同期は1,676千円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券取得による支出35,075千円、及び無形固定資産の取得による支出23,259千円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、工具、器具及び備品は定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 10年
工具、器具及び備品 4年2022/06/28 13:42