売上高
連結
- 2021年3月31日
- 8億7286万
- 2022年3月31日 -43.27%
- 4億9515万
個別
- 2021年3月31日
- 8億6345万
- 2022年3月31日 -42.84%
- 4億9354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 13:42
2 地域ごとの情報外部顧客への売上高 クラウド事業 688,337 オンプレ事業 140,035 その他 44,486 合計 872,860
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/28 13:42
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 13:42
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報サービス区分 報告セグメント 顧客対応DXプラットフォーム事業 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 495,150
収益を理解するための基礎となる情報は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (4) 収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/06/28 13:42
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、このような状況の中で、継続利用によるストック売上を増加させるために、リモート環境での営業活動を進めており、ウェビナー等による非対面でのセミナーも積極的に実施してまいりました。また、他社サービスとの連携やアライアンスパートナー契約の締結、IT導入補助金の導入支援事業者採択なども推進し、受注の確保に注力してまいりました。一方で、クライアント社内での基幹システム刷新(クラウド化)やリモートでの意思決定機会の増加により、導入までの意思決定リードタイムが長期化・遅延し、受注が後ろ倒しとなる傾向が続きました。一方、長期的な成長ドライバーとして期待される株主優待を一元管理するスマートフォンアプリ「優待WALLET」やライト版の開発・導入も積極的に推進し、予定よりも投資の時期を早めました。2022/06/28 13:42
そのため、当連結会計年度の売上高は495,150千円(前年同期比43.3%減)、営業損失は383,532千円(前年同期は営業利益202,877千円)、経常損失は388,561千円(前年同期は経常利益185,254千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は421,744千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益181,930千円)となりました。
なお、当社グループは、顧客対応DXプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っておりません。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 13:42
外部顧客への売上高 クラウド事業 347,174 オンプレ事業 137,953 その他 10,022 合計 495,150 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2022/06/28 13:42