売上高
個別
- 2023年3月31日
- 6億4718万
- 2024年3月31日 -5.62%
- 6億1077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 11:57
2 地域ごとの情報外部顧客への売上高 クラウド事業 496,030 オンプレ事業 122,319 その他 28,834 合計 647,183
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/26 11:57
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありませ
ん。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 11:57
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 ステークホルダーDXプラットフォーム事業 クラウドサービス オンプレサービス その他 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 496,030 122,319 28,834 647,183
(単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/06/26 11:57
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/26 11:57
当社は、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、主な経営指標としてストック売上高、月次解約率(チャーンレート)を特に重視しております。
新規事業の促進や新規・既存顧客営業の強化、追加オプション機能(スマートフォン対応、CTI連携/音声認識、店舗検索機能等)をはじめとしたアップセル・クロスセルサービスの開発、導入等の施策を推進すると共に、適正な人員規模・人材配置による事業運営に努めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」を通じて、ビジネス現場で発生する「情報の分断」を解決するべく、「分断した情報」を「つなぐ」「まとめる」「活用する」ことで、それぞれに必要な情報が集約され、その情報をもとに社内外のやり取りを最適化しており、その中で「業務が楽になった」「見えなかった情報が見えるようになったことで仕事が楽しくなった」などの喜びの声を多数いただいてきました。また、前事業年度より、課題解決の範囲拡大とパートナーとのコラボレーションの掛け合わせにより、企業のIT戦略における上流から下流工程までを一気通貫で行う課題解決プログラム「SRM Design Lab」(※1)を開始しており、自社プロダクトである「Discoveriez」に加え、パートナーとの複数領域での共創により、クライアントへの本質的な課題解決を実行支援しております。2024/06/26 11:57
以上のような取り組みの結果、クラウドMRR(※2)の力強い成長が貢献したものの、当事業年度の売上高は610,779千円(前年同期比5.6%減)となりました。損益面では、開発における外注費の削減等により、営業損失は148,433千円(前年同期は営業損失252,567千円)、経常損失は150,559千円(前年同期は経常損失242,434千円)、当期純損失は149,863千円(前年同期は当期純損失296,351千円)となりました。
また、当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2024/06/26 11:57
外部顧客への売上高 クラウド事業 458,053 オンプレ事業 92,051 その他 60,674 合計 610,779 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/26 11:57
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。