有価証券報告書-第25期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2026/06/25 15:30
【資料】
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【項目】
142項目
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
ステークホルダーDX
プラットフォーム事業
クラウドサービスオンプレサービスその他
一時点で移転される財又はサービス122,4359,711415,359547,506
一定の期間にわたり移転される財又はサービス389,39374,5384,230468,161
顧客との契約から生じる収益511,82984,249419,5891,015,668
その他の収益
外部顧客への売上高511,82984,249419,5891,015,668


2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)(5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高等
(単位:千円)
当連結会計年度
顧客との契約から生じた債権(期首残高)46,391
顧客との契約から生じた債権(期末残高)180,974
契約資産(期首残高)25,836
契約資産(期末残高2,834
契約負債(期首残高)141,609
契約負債(期末残高)58,512

契約負債は主にライセンス料等に係る顧客からの前受金に関するものであります。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、116,889千円であります。
過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益(主に、取引価格の変動)の額に重要性はありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
当連結会計年度
1年以内29,652
1年超2年以内
2年超3年以内
3年超
合計29,652

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