- 9327
- 2026/09/10
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 374.29倍
- 2021年以降
- 赤字-38.58倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2021年以降
- 赤字-10.56倍
(2021-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/08/02 13:43
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)報告セグメント 合計 BPOサービス ファシリティ 減損損失 295,537 665,031 960,569 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 332,787 263,244 596,032
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/08/02 13:43
有形固定資産
主として、本社における複合機(工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/08/02 13:43
流動資産 687,128千円 固定資産 228,119千円 資産合計 915,247千円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/08/02 13:43
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/08/02 13:43当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)工具、器具及び備品 2,995千円 計 2,995 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/08/02 13:43
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の建物附属設備等であります。その他の項目 報告セグメント計 調整額 連結財務諸表計上額 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 91,948 13,750 105,698 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 596,032 66,053 662,085 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
日本国外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/08/02 13:43 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※6 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2024/08/02 13:43
当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 585,043千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/08/02 13:43
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社アビスジャパンを当連結会計年度より連結の範囲に含めております。連結の範囲に含めたことに伴い増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2024/08/02 13:43
流動資産 687,128 千円 固定資産 228,119 千円 資産合計 915,247 千円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、BPOサービス事業において新規案件の稼働開始が当初計画から後ろ倒しとなったものの、既存案件の出荷数の増加により、13,121,502千円となりました。売上総損失は、連結子会社である株式会社アビスジャパンにおいて、暫定的な処理をしていた会計処理に関して修正すべき事項が判明しそれらを原価に計上したことにより、売上総損失59,523千円となりました。販売費及び一般管理費については、体制強化に向けた積極的な人員拡充に係る採用費及び人件費や、業務効率改善を目的とした営業支援システムの導入等によるシステム関連費用の計上により、1,133,902千円となりました。2024/08/02 13:43
以上の結果、営業損失は1,193,426千円、経常損失は1,179,180千円となりました。さらに、投資有価証券売却益119,508千円を特別利益に、閉鎖の経営判断を行ったフルフィルメントセンター(以下、FCといいます。)に係る固定資産の減損処理及び、第3四半期連結会計期間より連結子会社となった株式会社アビスジャパンにおいて暫定的な処理をしていた期首残高に重要な会計上の修正すべき事項があることが判明し、将来の超過収益力が期待できなくなったためのれんの減損処理を実施したこと等による減損損失960,569千円、FCの閉鎖に伴い生じる損失に備えて事業所閉鎖損失引当金繰入額362,277千円を特別損失に計上し、税金等調整前当期純損失は2,447,206千円、親会社株主に帰属する当期純損失は2,466,261千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2024/08/02 13:43
ニ 会計上の見積りの変更当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 218,925千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 11,411 見積りの変更による増加額 134,852
当連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、FCの退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/08/02 13:43
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/08/02 13:43
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/08/02 13:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)