テス HD(5074)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- -16億800万
- 2020年12月31日
- 18億4100万
- 2021年6月30日 -76.59%
- 4億3100万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 132億1000万
- 2022年6月30日 +10.87%
- 146億4600万
- 2022年12月31日 -70.92%
- 42億5900万
- 2023年6月30日 +224.65%
- 138億2700万
- 2023年12月31日 -90.42%
- 13億2400万
- 2024年6月30日
- -4200万
- 2024年12月31日
- 50億100万
- 2025年6月30日 +56.09%
- 78億600万
- 2025年12月31日
- -42億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/09/24 14:48
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローの収入は、7,806百万円(前連結会計年度は42百万円の支出)となりました。営業活動による資金増加の主な要因は、エンジニアリング事業におけるEPC及びエネルギーサプライ事業における再生可能エネルギーの所有・運営・売電での売上に基づく収入が増加したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/09/24 14:48
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「工事損失引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「工事損失引当金の増減額(△は減少)」に表示していた192百万円および「その他」に表示していた△313百万円は、「その他」△120百万円として組み替えております。