純資産
連結
- 2018年6月30日
- 88億9800万
- 2019年6月30日 -4.07%
- 85億3600万
- 2020年6月30日 -1.49%
- 84億900万
- 2020年12月31日 +14.64%
- 96億4000万
個別
- 2018年6月30日
- 22億7000万
- 2019年6月30日 +4.93%
- 23億8200万
- 2020年6月30日 +13.18%
- 26億9600万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2021/04/19 15:00
当社はストック・オプション付与時点において未公開企業であるため、付与日における公正な評価単価を本源的な価値により算定しております。当該本源的価値を算定する基礎となる株式の評価方法は時価純資産法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格は、配当還元方式により算出した価格であります。2021/04/19 15:00
5.移動価格は、簿価純資産価額方式により算出した価格であります。
6.当該移動により、特別利害関係者等(大株主上位10名)となりました。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当を受けた役員または従業員等との間で、報酬として割当を受けた新株予約権を、原則として、割当を受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2021/04/19 15:00
4.発行(処分)価格は、簿価純資産価額方式により算定した価格により決定しております。
5.発行価格は、簿価純資産価額方式により算定した価格により決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べ16,462百万円増加し、50,285百万円となりました。主な要因は長期借入金の増加16,759百万円によるものであります。2021/04/19 15:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ127百万円減少し、8,409百万円となりました。主な要因は利益剰余金の増加1,600百万円、非支配株主持分の減少938百万円及び資本剰余金の減少742百万円によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/04/19 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法による算定)を採用しております。 - #6 連結貸借対照表関係(連結)
- ア. 2018年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2017年6月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額または前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2021/04/19 15:00
イ. 2018年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)2021/04/19 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産額 277.26円 1株当たり当期純利益 1.54円
2.当社は、2021年2月1日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。