- 7361
- 2026/10/01
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 8.6倍
- 2021年以降
- 6.78-31.19倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.43倍
- 2021年以降
- 1.88-8.25倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 28.29%
- ROA 予
- 10.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ⑨ 反社会的勢力又は反市場勢力に該当する疑いのある場合並びに過去5年以内にこれらに該当した疑いのある場合2022/02/14 15:00
(3)本新株予約権者は、2024年9月期の事業年度における当社連結決算書上の損益計算書における調整後EBITDA(営業損益の額に減価償却費、のれん償却額及び株式報酬費用を加算した額)が550百万円に達しなかったときは、本件新株予約権を行使することができない。ただし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
5.(1)本新株予約権者は、本新株予約権を取得した時点において当該本新株予約権者が当社の取締役及び執行役員である場合は、本新株予約権の取得時から権利行使時まで継続して、当社の取締役及び執行役員のいずれかの地位にあることを要する。但し、当社取締役会が正当な理由があるものと認めた場合にはこの限りではない。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 仲介手数料等 36,067千円2022/02/14 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/14 15:00
前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 3,828千円 3,856千円 のれんの償却額 14,907 25,029 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態の状況2022/02/14 15:00
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ182百万円増加し、2,374百万円(前連結会計年度末比8.3%増)となりました。法人税の納付等に伴う現金及び預金の減少132百万円等により減少した一方で、株式会社ヒューマンベースの取得に伴うのれんの増加279百万円等により増加しております。
負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ433百万円増加し、1,562百万円(前連結会計年度末比38.5%増)となりました。賞与の支払に伴う賞与引当金の減少79百万円、未払法人税等の減少47百万円等により減少した一方で、自己株式の取得等に伴う未払金の増加217百万円、短期借入金の増加200百万円等により増加しております。