- 7363
- 2026/09/03
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 17.49倍
- 2021年以降
- 赤字-148.85倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.61倍
- 2021年以降
- 1.25-13.66倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.19%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年12月31日
- 4億8834万
- 2019年12月31日 +22.87%
- 6億4万
- 2020年9月30日 +10.57%
- 6億6345万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2021/03/17 15:00
売上原価明細書(単位:千円) 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 売上高 600,045 893,915 売上原価 241,236 299,965
- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)2021/03/17 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) メディア事業 産婦人科向け事業 Webマーケティング事業 売上高 外部顧客への売上高 433,662 168,231 61,562 663,456 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「メディア事業」は、主に自社サイト及び販促ツールへの広告枠を販売しております。「産婦人科向け事業」は、産婦人科向けツールを販売しております。2021/03/17 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2021/03/17 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ベネッセコーポレーション 103,961 メディア事業 - #5 事業等のリスク
- (6)特定取引先への集中について2021/03/17 15:00
2019年12月期の売上高の17.3%が株式会社ベネッセコーポレーションとなっており、本書提出日現在、同社とは良好な取引関係を構築しております。しかしながら、同社との契約条件の変更等があった場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社のメディア事業では、外部メディアへのコンテンツ提供によるユーザー獲得の取り組みを行っておりますが、提供先のメディアの規模により一部のコンテンツ提供先への依存度が高まっております。本書提出日現在、コンテンツ提供先各社とは良好な取引関係を構築しており、今後も新たなコンテンツ提供先の開拓を行ってまいりますが、これらコンテンツ提供先と永続的な取引が確約されているものではありません。主要なコンテンツ提供先との契約条件の変更等があった場合、ユーザーの流入が鈍化してPV数が減少する恐れがあり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/03/17 15:00 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/03/17 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする指標2021/03/17 15:00
当社は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益及び経常利益の前年比増による成長性を重視するとともに収益性も意識しながら、拡大、成長を実現していくことを目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、雇用・所得環境や企業収益の改善が続き、景気は緩やかな回復基調で推移したものの、米中貿易摩擦の激化による世界経済の減速懸念や、欧米の政治動向などの不確実性リスクの高まりなどもあり、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2021/03/17 15:00
このような経営環境のもと当社は産婦人科向け事業による安定収益をベースとしながら、メディア事業でさらなる進展を図ることに注力した結果、当事業年度の売上高は600,045千円(前年比122.8%)、営業利益は32,547千円(前期は17,836千円の営業損失)、経常利益は32,742千円(前期は17,313千円の経常損失)、当期純利益は70,756千円(前期は19,208千円の当期純損失)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。