純資産
連結
- 2020年3月31日
- 800万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 3918億100万
- 2022年3月31日 +0.2%
- 3925億9000万
個別
- 2020年3月31日
- 800万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 3533億7500万
- 2022年3月31日 -1.12%
- 3494億300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これによる、当事業年度の財務諸表に与える影響はない。2022/07/12 9:57
また、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響はない。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これによる、当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はない。2022/07/12 9:57
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響はない。
収益認識に関する会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っていない。収益認識に関する会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る収益認識に関する注記については記載していない。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の当連結会計年度から費用処理している。2022/07/12 9:57
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
(5)重要な収益の計上基準 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ177億円増加し、1,880億円となった。これは、社債が増加したことなどによるものである。2022/07/12 9:57
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ7億円増加し、3,925億円となった。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことなどによるものである。この結果、自己資本比率は66.1%と前連結会計年度末に比べ2.1ポイント低下した。
ロ.経営成績 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/07/12 9:57
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略している。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2022/07/12 9:57
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 391,801 392,590 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 8,311 8,917 (うち非支配株主持分(百万円)) (8,311) (8,917)