- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 494百万円
営業損失 2,218
(概算額の算定方法)
2023/08/04 9:17- #2 会計方針に関する事項(連結)
当社は、四次総特の方向性を具現化すべく今後の設備運用について検討を重ねた結果、2022年度以降は、カーボンニュートラルやレジリエンス強化に対応した安定供給の実現や、更なる効率性の確保のため、経年中小水力のリパワリング工事やデジタル技術を活用した効率運用を行うなど、保有設備の安定的・効率的な運用を目指すこととした。これに伴い設備の安定的な使用が見込まれることとなったため、有形固定資産の減価償却方法について定額法を採用することが、将来の経済的便益の費消パターンをより適切に反映すると判断し、減価償却方法を定率法から定額法に変更することを決定した。
この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3,946百万円増加している。
(3)重要な引当金の計上基準
2023/08/04 9:17- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
を定率法から定額法に変更することを決定した。
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、当期経常利益及び税引前当期純利益はそれぞ
れ3,974百万円増加している。
2023/08/04 9:17