有価証券報告書-第7期(2025/04/01-2026/03/31)
持分法適用の関連会社の数 14社(前連結会計年度は12社)
持分法適用関連会社は、みらいえのしま合同会社、グリーン・ボルト・ホールド社、セノス・ホールド社、ベト・ハイドロ社、アクアコネクトなみえ㈱、ダリアリ・エナジー社、ベトナム・パワー・デベロップメント社、クンチャナ・エナジー・レスタリ社、オフショア・ウインド社、小安地熱㈱、グリーン・ボルト・オフショア・ウインドファーム社、セノス・オフショア・ウインドファーム社、ノース・コネクト社、ホワイト・クロス・オフショア・ウインド・ホールド社である。
ノース・コネクト社は、新たに株式を取得するとともに、当社連結子会社であるフローテーション・エナジー社より取締役が就任し、影響力を有するため、持分法適用の範囲に含めている。ホワイト・クロス・オフショア・ウインド・ホールド社は、株式を一部売却したことにより、連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めている。
持分法適用関連会社は、みらいえのしま合同会社、グリーン・ボルト・ホールド社、セノス・ホールド社、ベト・ハイドロ社、アクアコネクトなみえ㈱、ダリアリ・エナジー社、ベトナム・パワー・デベロップメント社、クンチャナ・エナジー・レスタリ社、オフショア・ウインド社、小安地熱㈱、グリーン・ボルト・オフショア・ウインドファーム社、セノス・オフショア・ウインドファーム社、ノース・コネクト社、ホワイト・クロス・オフショア・ウインド・ホールド社である。
ノース・コネクト社は、新たに株式を取得するとともに、当社連結子会社であるフローテーション・エナジー社より取締役が就任し、影響力を有するため、持分法適用の範囲に含めている。ホワイト・クロス・オフショア・ウインド・ホールド社は、株式を一部売却したことにより、連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めている。