仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 2093万
- 2020年3月31日 +56.39%
- 3274万
- 2020年12月31日 -32.18%
- 2220万
個別
- 2019年3月31日
- 2093万
- 2020年3月31日 +56.56%
- 3278万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は557,657千円となり、前連結会計年度末に比べ6,884千円増加いたしました。2021/03/18 15:00
流動資産は、前連結会計年度末と比べ9,150千円増加いたしました。これは主に、売掛金が9,490千円減少したものの、現金及び預金が2,059千円、仕掛品が11,806千円、その他が4,671千円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べ2,265千円減少いたしました。これは主に、有形固定資産が1,574千円、投資その他の資産が3,075千円増加したものの、無形固定資産が6,916千円減少したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2021/03/18 15:00
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算 - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- ※1 損失が見込まれる受注制作ソフトウェア開発に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2021/03/18 15:00
※2 有形固定資産の減価償却累計額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛品 - 8,953千円
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- な卸資産の評価基準及び評価方法2021/03/18 15:00
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。