売上高
個別
- 2021年6月30日
- 84億4751万
- 2022年6月30日 +9.12%
- 92億1810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額△51,292千円は、セグメント間取引消去等であります。2022/08/12 15:00
- #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 15:00
当第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 8,389,870 2,230,654 10,620,524 外部顧客への売上高 8,389,870 2,230,654 10,620,524
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 9,166,810 1,983,871 11,150,682 外部顧客への売上高 9,166,810 1,983,871 11,150,682 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のなか、当社は食を通じた社会貢献を目標に、取引先との関係強化を図るとともに、自動配車システムを活用した効率的な物流網の構築や、地域密着型の店舗運営を推進、食料品の安定供給に努めてまいりました。2022/08/12 15:00
当第1四半期累計期間はドラッグストアやディスカウントストアといった主要得意先との取引が堅調に推移したことや、北関東エリアの売上高が順調に拡大したことにより、売上高は11,150百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました。しかし、フローズン事業において売上増加に伴う人件費の増加や、燃料価格の高騰により、営業利益57百万円(前年同四半期比66.0%減)、経常利益67百万円(前年同四半期比61.6%減)、四半期純利益43百万円(前年同四半期比64.5%減)となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。