- 7698
- 2026/09/11
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 22.47倍
- 2022年以降
- 6.36-28.7倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2022年以降
- 0.78-2.61倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 11.61%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/13 15:32
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額△145,630千円は、セグメント間取引消去等であります。2024/11/13 15:32
- #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/13 15:32
当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 23,620,930 3,043,629 26,664,559 外部顧客への売上高 23,620,930 3,043,629 26,664,559
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 25,687,663 3,432,900 29,120,564 外部顧客への売上高 25,687,663 3,432,900 29,120,564 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応として、株主優待制度を新設いたしました。引き続き企業価値の向上に取り組んでまいります。2024/11/13 15:32
以上の結果、当中間会計期間は昨年の猛暑の反動があった一方で、主要得意先との取引が堅調に推移したことにより、売上高29,120百万円(前年同期比9.2%増)となりました。フローズン事業の人事制度の改定や、採用強化によって人件費や採用費が増加したことにより、営業利益551百万円(前年同期比5.6%減)、経常利益587百万円(前年同期比4.6%減)、中間純利益382百万円(前年同期比3.8%減)となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。