純資産
個別
- 2024年3月31日
- 34億3114万
- 2025年3月31日 +11.9%
- 38億3939万
- 2026年3月31日 +8.05%
- 41億4837万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点においては、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単位の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2026/06/23 15:32
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、時価純資産方式により算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業年度末における負債は前事業年度末に比べ3,295百万円増加し、16,813百万円となりました。2026/06/23 15:32
(純資産)
当事業年度末の純資産は前事業年度末に比べて308百万円増加し、4,148百万円となりました。これは主に、利益剰余金が296百万円増加したこと等によるものです。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (1)貸出コミットメントライン契約(契約総額3,000,000千円)について財務制限条項が付されており、当該条項は次のとおりであります。なお、当事業年度末において、財務制限条項に抵触している事実はありません。2026/06/23 15:32
①各年度の決算期の末日における貸借対照表上の純資産の部の金額を、2025年3月期決算期末日における貸借対照表上の純資産の部の金額、又は直近の決算期末日における貸借対照表上の純資産の部の金額のいずれか高いほうの金額の75%以上に維持すること。
②各年度における損益計算書に示される経常損益が2期連続で損失にならないようにすること。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2026/06/23 15:32
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 15:32
(注) 1.当社は、2024年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 982.71円 1,055.21円 1株当たり当期純利益 123.46円 95.78円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。