訂正有価証券報告書-第69期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元が経営の重要政策の一つであると考えており、業績や将来の事業展開、収益力の向上、財務体質の強化のための内部留保などを総合的に勘案しつつ、安定した配当を継続することを配当政策の基本方針としております。
また、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。この他当社は中間配当及び基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。
内部留保の使途につきましては、今後の事業展開への備えと設備投資として投入していくこととしております。
なお、基準日が第69期事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。この他当社は中間配当及び基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。
内部留保の使途につきましては、今後の事業展開への備えと設備投資として投入していくこととしております。
なお、基準日が第69期事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2021年5月27日 取締役会決議 | 38,520 | 24 |