表示灯(7368)の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2019年3月31日
- 9億5253万
- 2020年3月31日 -4.03%
- 9億1410万
- 2021年3月31日 -4.02%
- 8億7739万
- 2022年3月31日 -4.19%
- 8億4060万
- 2023年3月31日 -0.66%
- 8億3502万
- 2024年3月31日 -2.41%
- 8億1493万
- 2025年3月31日 -4.07%
- 7億8179万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※5.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/30 16:00
前事業年度(自2023年4月1日至2024年3月31日) 当事業年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 建物 200千円 -千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/30 16:00
前事業年度(自2023年4月1日至2024年3月31日) 当事業年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 建物 6,424千円 76千円 工具、器具及び備品 12,041 13,667 - #3 減損損失に関する注記
- (単位:千円)2025/06/30 16:00
当社は、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 ソフトウエア 6,703 共用資産 建物 1,447 工具、器具及び備品 603
減損の兆候判定については、個別にグルーピングをした資産又は資産グループの営業損益が継続してマイナスとなった場合及び、継続してマイナスとなる見込みとなる場合や固定資産の時価が著しく下落した場合等に減損の兆候があるものとしております。 - #4 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、当事業年度の主な増加は、自社利用から賃貸利用への振替であります。2025/06/30 16:00
3.期末の時価は、土地については、「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)により評価したものであり、一部の建物等の償却性資産については貸借対照表計上額をもって時価とみなしております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/30 16:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。