表示灯(7368)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アド・プロモーション事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2021年9月30日
- 1699万
- 2022年9月30日 -98.63%
- 23万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 1948万
- 2024年9月30日 +212.32%
- 6084万
- 2025年9月30日 +92.84%
- 1億1733万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/11/14 16:00
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)報告セグメント 合計 ナビタ事業 アド・プロモーション事業 サイン事業 売上収益
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ナビタ事業>ナビタ事業においては、既存ナビタの媒体(広告)の価値向上を図るとともに、WEB商材の販売強化や新規媒体開発による付加価値の向上、電子契約化促進などによるデジタル化を進めた結果、売上収益は3,998百万円(前年同期比0.0%増)、セグメント利益は555百万円(同11.1%増)となりました。2023/11/14 16:00
<アド・プロモーション事業>広告需要の回復の兆しが見られ、鉄道以外の媒体広告の拡販やマス媒体の強化及び自治体ビジネスさらにWEB商材の開発に取り組んでまいりました。屋外広告の回復は人目を引く大型広告媒体がけん引しており、広告売上の回復状況も地域や媒体間の格差が大きく、売上収益は303百万円(前年同期比22.1%増)、セグメント利益は19百万円(同8252.6%増)となりました。
<サイン事業>自治体・病院などにおける営業の強化や既存取引先との取引拡大、災害警報システム「NAVIアラート」の販売を開始しましたが、開発コストが先行した結果、売上収益は509百万円(前年同期比23.9%増)、セグメント損失は147百万円(前年同四半期はセグメント損失76百万円)となりました。