表示灯(7368)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サイン事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2020年12月31日
- 2億4440万
- 2021年12月31日
- -3888万
- 2022年12月31日 -203.92%
- -1億1816万
- 2023年12月31日 -96.83%
- -2億3258万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/02/14 16:30
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日)報告セグメント 合計 ナビタ事業 アド・プロモーション事業 サイン事業 売上収益
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <アド・プロモーション事業>広告需要の回復の兆しが見られ、媒体広告の拡販やマス媒体の強化及び自治体ビジネスさらにWEB商材の開発に取り組んでまいりました。上述の通り、屋外広告や交通広告の回復を受け、売上収益は443百万円(前年同期比13.2%増)、セグメント利益は28百万円(前年同四半期はセグメント損失2百万円)となりました。2024/02/14 16:30
<サイン事業>自治体・病院などにおける営業の強化や既存取引先との取引拡大を進めました。また2023年4月に西菱電機株式会社より譲り受けた「番号案内表示システム」については2023年11月に山口県美祢市においてサイン事業での売上実績を計上いたしました。一方、新たな商材である、災害警報システム「NAVIアラート」事業で当該のシステムの開発コストが先行した結果、売上収益は906百万円(前年同期比29.8%増)、セグメント損失は232百万円(前年同四半期はセグメント損失118百万円)となりました。なお、「NAVIアラート」に関連する費用は当第3四半期累計期間においては137百万円(前年同四半期では11百万円)となっております。
(2)財政状態に関する説明