有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/12 12:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 38,760千円 29,303千円 繰延税金負債合計 △9,873 △14,487 繰延税金資産(負債)の純額 235,720 234,257 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/08/12 12:31
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、当社は外部の情報源に基づく情報等を踏まえるとともに、ナビタ事業は掲出期間が12ヵ月であることから2022年3月期の全期間にわたり当該影響が継続するものの当社への影響は限定的であるとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー計算書に影響を及ぼす可能性があります。