有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。2021/11/11 15:30
当該変更により、従来の売上高及びセグメント利益に比べて、当第2四半期累計期間の「ナビタ事業」の売上収益は180,171千円減少、セグメント利益は18,806千円増加し、「アド・プロモーション事業」の売上収益は574,075千円減少、セグメント利益は383千円増加し、「サイン事業」の売上収益は51,895千円減少、セグメント損失が3,163千円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、第2四半期累計期間の売上収益は806,142千円減少し、売上原価は822,168千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益は16,026千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は97,291千円減少しております。2021/11/11 15:30
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」の一部の負債と「前受収益」は、第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前事業年度の損益計算書において表示していた「売上高」については、より適切な表示の観点から検討した結果、第1四半期累計期間から「売上収益」として表示することとしました。さらに、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受収益の増減額(△は減少)」は当第2四半期累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の売上高及びセグメント利益に比べて、当第2四半期累計期間の「ナビタ事業」の売上収益は180,171千円減少、セグメント利益は18,806千円増加し、「アド・プロモーション事業」の売上収益は574,075千円減少、セグメント利益は383千円増加し、「サイン事業」の売上収益は51,895千円減少、セグメント損失が3,163千円増加しております。2021/11/11 15:30