有価証券報告書-第60期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
当社は、当事業年度より連結財務諸表を作成することとなったことを受け、特例財務諸表提出会社として、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「出資金」「長期貸付金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「出資金」605千円、「長期貸付金」1,147千円、「その他」141,764千円は、「投資その他の資産」の「その他」143,516千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「リース債務」「預り金」「資産除去債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「リース債務」3,739千円、「預り金」24,350千円、「資産除去債務」1,111千円は、「流動負債」の「その他」29,202千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「固定負債」の「リース債務」「資産除去債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「固定負債」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「リース債務」5,611千円、「資産除去債務」18,188千円、「その他」19,527千円は「固定負債」の「その他」43,327千円として組み替えております。
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
当社は、当事業年度より連結財務諸表を作成することとなったことを受け、特例財務諸表提出会社として、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「出資金」「長期貸付金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「出資金」605千円、「長期貸付金」1,147千円、「その他」141,764千円は、「投資その他の資産」の「その他」143,516千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「リース債務」「預り金」「資産除去債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「リース債務」3,739千円、「預り金」24,350千円、「資産除去債務」1,111千円は、「流動負債」の「その他」29,202千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「固定負債」の「リース債務」「資産除去債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「固定負債」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「リース債務」5,611千円、「資産除去債務」18,188千円、「その他」19,527千円は「固定負債」の「その他」43,327千円として組み替えております。