- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、食品事業における建物、生産設備(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)等であります。
ロ 無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。
2022/09/30 15:06- #2 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定並びに無形固定資産の合計であります。
なお、金額には消費税等は含まれておりません。
2022/09/30 15:06- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~19年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/09/30 15:06 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| その他(有形固定資産) (除却) | 55 | 2 |
| その他(無形固定資産) (売却) | 0 | - |
| 計 | 15,992 | 20,261 |
2022/09/30 15:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は532百万円(同1,031百万円の支出)となりました。この主な増加要因は有形固定資産の売却による収入1,446百万円等によるものであります。一方で、減少要因は有形固定資産の取得による支出733百万円及び無形固定資産の取得による支出284百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/09/30 15:06- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた271,526千円は、「ソフトウエア仮勘定」267,451千円、「その他」4,075千円として組替えております。
2022/09/30 15:06- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~19年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/09/30 15:06- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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