純資産
連結
- 2019年3月31日
- 55億3171万
- 2020年3月31日 -34.84%
- 36億432万
- 2021年3月31日 +146.49%
- 88億8438万
個別
- 2019年3月31日
- 51億3806万
- 2020年3月31日 +9.97%
- 56億5044万
- 2021年3月31日 +33.03%
- 75億1671万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/09/30 15:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債並びに収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社及び連結子会社は、運転資金の機動的かつ安定的な調達を可能にするため、取引銀行17行と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高等は次のとおりであり、当該コミットメントライン契約には次の財務制限条項が付されております。2022/09/30 15:06
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 差引額 12,829,150 13,406,230 財務制限条項 当社は、本契約締結日以降、コミットメントライン期間が終了し、かつ当社が貸付人及びエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、次の各号を遵守することを確約する。(1) 2020年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2019年3月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。(2) 2020年3月期決算以降、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常利益が損失とならないようにすること。 当社は、本契約締結日以降、コミットメントライン期間が終了し、かつ当社が貸付人及びエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、次の各号を遵守することを確約する。(1) 2021年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2020年3月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。(2) 2021年3月期決算以降、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常利益が損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、46,567百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,207百万円減少いたしました。2022/09/30 15:06
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は8,884百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,280百万円増加いたしました。この主な要因は親会社株主に帰属する当期純利益2,579百万円の計上等により利益剰余金が2,483百万円、退職給付に係る調整累計額が2,693百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のあるもの2022/09/30 15:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/30 15:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 179円64銭 448円89銭 1株当たり当期純利益金額 51円19銭 134円28銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。