- 2933
- 2026/08/28
- 時価
- 259億円
- PER 予
- 10.14倍
- 2022年以降
- 7.8-64.05倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2022年以降
- 0.87-3.56倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 10.25%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 1億4183万
- 2021年3月31日
- -21億9776万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約等
当社及び連結子会社は、運転資金の機動的かつ安定的な調達を可能にするため、取引銀行17行と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高等は次のとおりであり、当該コミットメントライン契約には次の財務制限条項が付されております。
2022/09/30 15:06前連結会計年度
(2020年3月31日)当連結会計年度
(2021年3月31日)当座貸越極度額及び
貸出コミットメントの総額15,482,210 千円 15,309,950 千円 借入実行残高 2,653,060 1,903,720 差引額 12,829,150 13,406,230 財務制限条項 当社は、本契約締結日以降、コミットメントライン期間が終了し、かつ当社が貸付人及びエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、次の各号を遵守することを確約する。
(1) 2020年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2019年3月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
(2) 2020年3月期決算以降、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常利益が損失とならないようにすること。当社は、本契約締結日以降、コミットメントライン期間が終了し、かつ当社が貸付人及びエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、次の各号を遵守することを確約する。
(1) 2021年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2020年3月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
(2) 2021年3月期決算以降、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常利益が損失とならないようにすること。