- 2933
- 2026/10/08
- 時価
- 236億円
- PER 予
- 9.23倍
- 2022年以降
- 7.8-64.05倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2022年以降
- 0.87-3.56倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 10.25%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 16:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/14 16:16
(注)「その他」の区分は、システム関連事業、飲食事業等であります。国内食品事業 海外食品事業 食品関連事業 連結合計 顧客との契約から生じる収益 15,243,554 3,330,182 4,274,341 22,848,078 外部顧客への売上高 15,243,554 3,330,182 4,274,341 22,848,078
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/14 16:16
当第1四半期連結累計期間では、経済活動の回復が見られる一方、様々な物価や人件費、物流費等の上昇、インフレ進行に伴う消費行動の変容など、依然として先行き不透明な状況が続いております。売上高 営業利益又は営業損失(△) 経常損失(△) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) 2024年3月期第1四半期連結累計期間 23,699 101 △23 △253 2023年3月期第1四半期連結累計期間 22,848 △70 △12 △342
このような環境下において当社グループでは、2021年4月よりスタートした中期経営計画において収益性向上と財務体質改善による『持続的成長サイクルの確立』を目指した取組みを推進し、企業価値の更なる向上に努めてまいりました。また、経営の透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うための仕組みを構築することを重要な課題と位置づけ、当社グループの持続的な成長と社会課題の解決を軸としたESG課題への対応や、コーポレート・ガバナンスの充実に継続して取組んでおります。