- 7375
- 2026/10/09
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 10.36倍
- 2022年以降
- 赤字-1405.44倍
(2022-2026年) - PBR
- 8.86倍
- 2022年以降
- 5.15-159.43倍
(2022-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 85.5%
- ROA 予
- 11.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~45年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/09/26 9:42 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/09/26 9:42
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) リース資産 - 0 ソフトウエア - 0 計 6,838 3,261 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/09/26 9:42
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額 工具、器具及び備品 1,468千円 ソフトウエア 6,247千円
固定資産は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各事業部を基本単位としてグルーピングし、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定額法によっております。2024/09/26 9:42
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2024/09/26 9:42
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.収益及び費用の計上基準