4194 ビジョナル

4194
2026/07/02
時価
3197億円
PER 予
19.88倍
2021年以降
16.63-172.78倍
(2021-2025年)
PBR
3.92倍
2021年以降
3.98-15.42倍
(2021-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
19.71%
ROA 予
14.29%
資料
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有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却額及びのれんの償却額は配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
2021/04/12 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費及びのれんの償却費は配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
2021/04/12 15:00
#3 事業等のリスク
当社グループは、事業規模の拡大を目指すため、既存事業の強化・経営ノウハウを活かせる事業など新規事業領域への参入とその強化を通じた企業価値の最大化を経営上重要視しており、そのための手法の一つとして、今後、M&A 等を含む投融資活動を実施しており、今後、これを強化していきます。対象企業について事前に可能な限り詳細な審査を行い、十分にリスクを検討した上で、M&Aを進めてまいりますが、買収後に未認識債務の判明や偶発債務の発生等事前の調査で把握できなかった問題が生じること、買収後の事業の展開等が計画通りに進まないこと、買収後の事業維持につき想定以上のコストが生じることや事業提携先の企業が後に競合相手となり当社グループとの提携中に獲得したノウハウ等を利用されること等が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、M&A等により、当社グループが行っていなかった新たな事業が加わる際には、その事業固有のリスク要因が加わることとなります。
(16) M&Aにおけるのれん等の減損リスク
当社グループでは、2020年7月末時点で、企業結合により生じたのれんを1,186百万円、顧客関連資産を1,265百万円計上しております。これらの資産については、今後の事業計画との乖離等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出されない場合、減損損失が計上されること等により当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
2021/04/12 15:00
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
主にデューディリジェンス等に対する報酬・手数料等 26百万円
(5)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
・発生するのれんの金額
2021/04/12 15:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費及びのれんの償却費は配分しております。2021/04/12 15:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第1期連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)
当連結会計年度末における総資産は17,722百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,866百万円増加しました。これは主に株式会社スタンバイの事業分離による収入により、現金及び預金が増加した一方、当該収入に対する法人税等の支払増や、下期における新型コロナウイルス感染症拡大に備えたコストの抑制による現金預金の保全の結果、現金及び預金が4,352百万円増加し9,114百万円となったことに加え、Cloud Solutions株式会社及び株式会社トラボックス株式取得により、顧客関連資産が1,265百万円、のれんが1,186百万円それぞれ増加し無形固定資産が2,488百万円となったこと等によります。
当連結会計年度末における負債は8,516百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,207百万円増加しました。これは主にスタンバイの事業分離における移転利益に関して持分法の適用を行ったことに伴い、持分法適用に伴う負債を3,070百万円計上したこと等によります。
2021/04/12 15:00
#7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)
2021/04/12 15:00
#8 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
株式の取得により新たにCloud Solutions株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
流動資産21百万円
固定資産14 〃
のれん318 〃
顧客関連資産115 〃
株式の取得により新たにトラボックス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
流動資産132百万円
固定資産1 〃
のれん1,111 〃
顧客関連資産1,260 〃
※3 現金及び現金同等物を対価とする事業分離にかかる資産及び負債の主な内訳
2021/04/12 15:00
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
定額法を採用しております。償却年数は7~10年としております。
2021/04/12 15:00

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