ネオマーケティング(4196)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年9月30日
- 6566万
- 2020年9月30日 -5.7%
- 6192万
- 2021年9月30日 +5.06%
- 6505万
- 2022年9月30日 +10.48%
- 7187万
- 2023年9月30日 -6.54%
- 6717万
- 2024年9月30日 +15.11%
- 7732万
- 2025年9月30日 +34.96%
- 1億435万
個別
- 2019年9月30日
- 6551万
- 2020年9月30日 -6.56%
- 6121万
- 2021年9月30日 -2.39%
- 5975万
- 2022年9月30日 +13.68%
- 6792万
- 2023年9月30日 -4.67%
- 6475万
- 2024年9月30日 +18.61%
- 7680万
- 2025年9月30日 +35.21%
- 1億384万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/24 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 -千円 240,739千円 繰延税金負債小計 △12,681 △8,855 繰延税金資産の純額 76,802 103,842 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/24 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 164千円 373千円 繰延税金負債合計 △12,681 △8,855 繰延税金資産の純額 77,325 104,358 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合には、翌事業年度以降の損益に影響を及ぼす可能性があります。2025/12/24 16:00
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度以降の損益に影響を及ぼす可能性があります。2025/12/24 16:00
2.株式会社ネオマーケティングにおける繰延税金資産の回収可能性
(1) 連結貸借対照表に含まれる親会社の繰延税金資産計上額