繰延税金資産
連結
- 2019年9月30日
- 6566万
- 2020年9月30日 -5.7%
- 6192万
個別
- 2019年9月30日
- 6551万
- 2020年9月30日 -6.56%
- 6121万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2019年9月30日)2021/04/13 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 498千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年9月30日)2021/04/13 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 644千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性については対象事業の業績や事業計画等を基に検討し、判断しておりますが、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。2021/04/13 15:00
b.繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の回収可能性については、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積もりに依存するため、その見積もりを前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産及び法人税等調整額に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大は経済や企業活動に広範な影響を与える事象となっており、その影響は当初の収束見通しよりも、更に長期化しております。2021/04/13 15:00
当社グループでは、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループの事業及び業績への影響は現時点で限定的であり、当連結会計年度の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/04/13 15:00
当社グループでは、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当連結会計年度の事業及び業績に大きな影響を及ぼす事項はございません。また、今後の影響も限定的と考えております。