- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに償却期間
顧客関連資産 29,000千円 償却期間9年
2024/12/23 16:07- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~30年
工具、器具及び備品 3年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
顧客関連資産については、その効果の発現する期間(9年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/12/23 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の資産につきましては、1,686,792千円となり、前連結会計年度末に比べ310,172千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加215,853千円及び無形固定資産の増加66,999千円があったことによるものです。
(負債)
2024/12/23 16:07- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は29,558千円(有形固定資産及び無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く))であり、その主な内容は、事業譲受によるソフトウエアの取得29,000千円であります。
なお、当社グループの事業は、マーケティング支援を行う単一のセグメントであるため、セグメントごとの設備の状況の記載は省略しております。
2024/12/23 16:07- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/12/23 16:07- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.事業譲受により発生したのれん及び無形固定資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/12/23 16:07- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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