- 7377
- 2026/10/02
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 7.63倍
- 2022年以降
- 4.79-19.04倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2022年以降
- 0.66-1.32倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 10.72%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年6月30日
- 2323万
- 2023年6月30日 +19.94%
- 2787万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果獲得した資金純額は、7億9千3百万円(前連結会計年度は獲得した資金6億8百万円)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益24億6千4百万円に、減価償却費4億4千1百万円、減損損失1千万円及びのれん償却額3千1百万円の非資金費用のほか、売上債権の増加額4億6千9百万円、契約資産の増加額2億9千6百万円、仕入債務の増加額1億5千万円、契約負債の減少額10億5千2百万円、法人税等の支払額8億7千6百万円、法人税等の還付額1億6千9百万円によるものであります。2023/09/29 9:36
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金純額は、3億4千7百万円(前連結会計年度は使用した資金9億7千8百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3億4千6百万円、有形固定資産の売却による収入3千3百万円、無形固定資産の取得による支出1億5千3百万円、投資有価証券の取得による支出1千4百万円、投資有価証券の売却による収入1億5千2百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2千8百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/09/29 9:36
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」△40,120千円は、「投資有価証券の売却による収入」2,033千円、「その他」△42,153千円として組み替えております。