メイホー HD(7369)の貸倒引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年6月30日
- -45万
- 2020年6月30日 -103.78%
- -91万
- 2021年6月30日
- -46万
- 2022年6月30日 ±0%
- -46万
個別
- 2019年6月30日
- -698万
- 2020年6月30日 -174.96%
- -1920万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/09/24 14:57
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 退職給付費用 10,080 23,343 貸倒引当金繰入額 △144 △1,028 賞与引当金繰入額 69,391 71,337
前連結会計年度において主要な費目として表示しておりました「業務委託手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては記載を省略しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な引当金の計上基準2025/09/24 14:57
イ 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/09/24 14:57
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「シンジケートローン手数料」、「立替金の増減額(△は増加)」、「固定資産除却損」及び「投資有価証券売却損益(△は益)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△144千円、「シンジケートローン手数料」81,750千円、「立替金の増減額(△は増加)」143,036千円、「固定資産除却損」10,085千円、「投資有価証券売却損益(△は益)」302千円は、「その他」として組み替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)重要な引当金の計上基準2025/09/24 14:57
イ 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。