有価証券報告書-第9期(2024/07/01-2025/06/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において流動資産の「その他」に表示していた478,474千円は、「電子記録債権」162,483千円、「その他」315,990千円として組み替えております。
前連結会計年度において流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「未払消費税等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において流動負債の「その他」に表示していた364,586千円は、「未払消費税等」203,599千円、「その他」160,987千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「補助金収入」及び「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において営業外収益の「その他」に表示していた11,802千円は、「補助金収入」4,629千円、「保険解約返戻金」509千円、「その他」6,664千円として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外費用の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において営業外費用の「シンジケートローン手数料」に表示していた81,750千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。また、前連結会計年度において区分掲記しておりました特別損失の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において特別損失の「固定資産除却損」に表示していた10,085千円、「その他」に表示していた714千円は、「投資有価証券売却損」336千円、「その他」10,463千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「シンジケートローン手数料」、「立替金の増減額(△は増加)」、「固定資産除却損」及び「投資有価証券売却損益(△は益)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△144千円、「シンジケートローン手数料」81,750千円、「立替金の増減額(△は増加)」143,036千円、「固定資産除却損」10,085千円、「投資有価証券売却損益(△は益)」302千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「定期預金の払戻による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において投資活動によるキャッシュ・フローの「定期預金の払戻による収入」に表示していた185,928千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入金の純増減額(△は減少)」、「社債の償還による支出」及び「シンジケートローン手数料の支払額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入金の純増減額(△は減少)」△70,374千円、「社債の償還による支出」△293,759千円、「シンジケートローン手数料の支払額」△82,000千円は、「その他」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において流動資産の「その他」に表示していた478,474千円は、「電子記録債権」162,483千円、「その他」315,990千円として組み替えております。
前連結会計年度において流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「未払消費税等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において流動負債の「その他」に表示していた364,586千円は、「未払消費税等」203,599千円、「その他」160,987千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「補助金収入」及び「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において営業外収益の「その他」に表示していた11,802千円は、「補助金収入」4,629千円、「保険解約返戻金」509千円、「その他」6,664千円として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外費用の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において営業外費用の「シンジケートローン手数料」に表示していた81,750千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。また、前連結会計年度において区分掲記しておりました特別損失の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において特別損失の「固定資産除却損」に表示していた10,085千円、「その他」に表示していた714千円は、「投資有価証券売却損」336千円、「その他」10,463千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「シンジケートローン手数料」、「立替金の増減額(△は増加)」、「固定資産除却損」及び「投資有価証券売却損益(△は益)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△144千円、「シンジケートローン手数料」81,750千円、「立替金の増減額(△は増加)」143,036千円、「固定資産除却損」10,085千円、「投資有価証券売却損益(△は益)」302千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「定期預金の払戻による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において投資活動によるキャッシュ・フローの「定期預金の払戻による収入」に表示していた185,928千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入金の純増減額(△は減少)」、「社債の償還による支出」及び「シンジケートローン手数料の支払額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入金の純増減額(△は減少)」△70,374千円、「社債の償還による支出」△293,759千円、「シンジケートローン手数料の支払額」△82,000千円は、「その他」として組み替えております。