メイホー HD(7369)ののれん償却額の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 2100万
- 2020年12月31日 -50%
- 1050万
- 2021年6月30日 +97.49%
- 2074万
- 2021年12月31日 -30.31%
- 1445万
- 2022年6月30日 +145.45%
- 3547万
- 2022年12月31日 +26.17%
- 4476万
- 2023年6月30日 +129.81%
- 1億286万
- 2023年12月31日 +1.61%
- 1億452万
- 2024年6月30日 +180.46%
- 2億9313万
- 2024年12月31日 -37.24%
- 1億8398万
- 2025年6月30日 +96.19%
- 3億6095万
- 2025年12月31日 -50.57%
- 1億7840万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/09/24 14:57
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 賞与引当金繰入額 69,391 71,337 のれん償却額 293,134 360,954
前連結会計年度において主要な費目として表示しておりました「業務委託手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては記載を省略しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/09/24 14:57
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) (調整) のれん償却額 108.3 23.6 交際費等永久に損金に算入されない項目 3.5 1.6
前連結会計年度の調整項目において区分掲記しておりました「特定同族会社に係る留保金課税」及び「過年度法人税等」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2025/09/24 14:57
当社グループは売上高の中長期的な成長を重視しております。また、安定的な利益確保を目指し、売上高営業利益率を客観的な管理指標としております。なお、今後は2025年8月に公表した中期経営計画に基づき、売上高及びEBITDA(=営業利益+減価償却費+のれん償却額)を管理指標としてまいります。
4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売費及び一般管理費、営業利益)2025/09/24 14:57
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は2,701,670千円となり、前連結会計年度に比べ189,718千円増加いたしました。これは主に、人員増に伴い人件費が増加したこと、のれん償却額が増加したことによるものであります。この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ325,504千円増加し472,173千円となりました。また売上高営業利益率は3.6%(前連結会計年度は1.4%)となりました。
(営業外収益、営業外費用、経常利益)