メイホー HD(7369)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- -9929万
- 2020年12月31日
- 190万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 5億2478万
- 2021年12月31日
- -8億2940万
- 2022年6月30日
- 608万
- 2022年12月31日
- -2億2321万
- 2023年6月30日
- 11億3842万
- 2023年12月31日
- -10億9503万
- 2024年6月30日
- 6億6214万
- 2024年12月31日
- -7億4029万
- 2025年6月30日
- 11億1808万
- 2025年12月31日
- -16億184万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/09/24 14:57
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは1,118,086千円の増加(前連結会計年度は662,143千円の増加)となりました。資金増加の主な内訳は、税金等調整前当期純利益451,822千円の計上、のれん償却額360,954千円の計上、未払消費税等の増加額203,328千円、減価償却費182,362千円の計上、契約負債の増加額151,992千円によるものであります。資金減少の主な内訳は、法人税等の支払額160,445千円、仕入債務の減少額91,831千円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/09/24 14:57
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「シンジケートローン手数料」、「立替金の増減額(△は増加)」、「固定資産除却損」及び「投資有価証券売却損益(△は益)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△144千円、「シンジケートローン手数料」81,750千円、「立替金の増減額(△は増加)」143,036千円、「固定資産除却損」10,085千円、「投資有価証券売却損益(△は益)」302千円は、「その他」として組み替えております。