- 7369
- 2026/10/09
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 11.29倍
- 2021年以降
- 赤字-25.19倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2021年以降
- 0.68-4.59倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 2.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メイホー HD(7369)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- -9929万
- 2020年12月31日
- 190万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 5億2478万
- 2021年12月31日
- -8億2940万
- 2022年6月30日
- 608万
- 2022年12月31日
- -2億2321万
- 2023年6月30日
- 11億3842万
- 2023年12月31日
- -10億9503万
- 2024年6月30日
- 6億6214万
- 2024年12月31日
- -7億4029万
- 2025年6月30日
- 11億1808万
- 2025年12月31日
- -16億184万
- 2026年6月30日
- 2052万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/09/24 10:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは20,524千円の増加(前連結会計年度は1,118,086千円の増加)となりました。資金増加の主な内訳は、税金等調整前当期純利益252,910千円の計上、のれん償却額362,743千円の計上、減損損失290,565千円の計上、減価償却費192,210千円の計上によるものであります。資金減少の主な内訳は、売上債権の増加額803,389千円、法人税等の支払額284,969千円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/09/24 10:11
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「棚卸資産の増減額(△は増加)」、「仕入債務の増減額(△は減少)」、「未払消費税等の増減額(△は減少)」、「未払費用の増減額(△は減少)」及び「契約負債の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「棚卸資産の増減額(△は増加)」△2,721千円、「仕入債務の増減額(△は減少)」△91,831千円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」203,328千円、「未払費用の増減額(△は減少)」△41,687千円、「契約負債の増減額(△は減少)」151,992千円は、「その他」として組み替えております。