のれん償却額
連結
- 2019年6月30日
- 647万
- 2020年6月30日 -75.52%
- 158万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/05/25 15:00
当連結会計年度(2020年6月30日)当連結会計年度(2019年6月30日) (調整) のれん償却額 3.8 負ののれん発生益 △4.5
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #2 連結損益計算書関係(連結)
- 上表の連結子会社は、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(47,441千円)として特別損失に計上しました。なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は不動産鑑定評価額を基礎として評価しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローが見込めないため零として評価しております。2021/05/25 15:00
また、のれんの減損損失19,031千円には「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(会計制度委員会報告第7号 2018年12月16日)第32項の規定に基づくのれん償却額17,325千円が含まれております。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)