- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、グルメ事業であります。グルメ事業は2018年8月に撤退しております。
(注)2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2021/05/25 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、グルメ事業であります。グルメ事業は2018年8月に撤退しております。
(注)2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2021/05/25 15:00 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/05/25 15:00- #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| その他の項目 | 報告セグメント計 | その他 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 |
| 当連結会計年度 | 当連結会計年度 | 当連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 減価償却費 | 49,043 | - | 5,740 | 54,783 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 44,701 | - | 32,337 | 77,039 |
(注)調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の減価償却費、有形固定資産及び
無形固定資産の増加額であります。
2021/05/25 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は1,484,247千円となり、前連結会計年度末に比べ220,141千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が170,715千円減少したものの、受取手形及び売掛金が345,006千円、原材料及び貯蔵品が14,516千円、未収入金が13,091千円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は999,314千円となり、前連結会計年度末に比べ10,344千円減少いたしました。これは主にその他の無形固定資産が22,619千円増加したものの、のれんが21,004千円、建物及び構築物が7,166千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債)
2021/05/25 15:00- #6 設備投資等の概要
第4期連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
当連結会計年度は65,404千円の設備投資を実施しました。(無形固定資産の取得に係る投資を含み、建設仮勘定及び未完成のソフトウエアに係る投資は除いた本勘定振替ベースです。)
株式会社メイホーホールディングスにおいては、本社管理機能の強化を目的として、給与計算システムや人事情報管理システムなどのソフトウエア等の無形固定資産を中心に20,703千円の設備投資を行いました。
2021/05/25 15:00- #7 連結損益計算書関係(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) | 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) |
| 建物及び構築物 | 4,741千円 | 2,368千円 |
| その他(無形固定資産) | - | 164 |
| その他(有形固定資産) | 0 | 0 |
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
2021/05/25 15:00- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置 2~12年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2021/05/25 15:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/05/25 15:00