売上高
連結
- 2019年6月30日
- 46億9148万
- 2020年6月30日 +11.56%
- 52億3375万
- 2021年3月31日 -25.31%
- 39億913万
個別
- 2019年6月30日
- 2億9900万
- 2020年6月30日 +26.46%
- 3億7812万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2021年3月31日)2021/05/25 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「介護事業」は、主に通所介護、認知症対応型通所介護及び居宅介護支援事業所の運営を行っております。2021/05/25 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/05/25 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 国土交通省 1,187,636 建設関連サービス事業及び建設事業 - #4 事業等のリスク
- ③ 業績の季節的変動2021/05/25 15:00
当社グループの建設関連サービス事業は、国及び地方公共団体からの受注割合が高いため、受注案件の納期並びに売上高が3月末に集中する傾向にあることから、下記「第4期連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)の各四半期連結会計期間の業績」のとおり、当社グループの売上高及び収益も第3四半期連結会計期間に偏重する傾向がある一方、第3四半期以外の四半期業績については低調な着地となる可能性があります。
第4期連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)の各四半期連結会計期間の業績 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/05/25 15:00
(概算額の算定方法)売上高 47,985千円 営業利益 △20,245 経常利益 △20,597 税金等調整前当期純利益 △7,073 親会社株主に帰属する当期純利益 - 1株当たり当期純利益 -
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/05/25 15:00 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/05/25 15:00
売上高 当連結会計年度 報告セグメント計 5,263,735 セグメント間取引消去 △29,980 連結財務諸表の売上高 5,233,755 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/05/25 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/05/25 15:00
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 関係会社への売上高 299,000千円 378,120千円 関係会社からの受取利息 11,266 12,339
- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2021/05/25 15:00
当社グループは売上高の中長期的な成長を重視しております。また、安定的な利益確保を目指し、売上高営業利益率を客観的な管理指標としております。
4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (建設関連サービス事業)2021/05/25 15:00
建設関連サービス事業においては、一部の地域では計画を下回ったものの、概ね受注高及び売上高ともに堅調な推移となりましたが、人事制度変更による一時的な労務費負担の増加、外注費の増加により、売上高2,569,631千円(同2.7%増)、セグメント利益371,858千円(同7.2%減)の増収減益となりました。
(人材関連サービス事業)