- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/05/25 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、グルメ事業であります。グルメ事業は2018年8月に撤退しております。
(注)2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2021/05/25 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、グルメ事業であります。グルメ事業は2018年8月に撤退しております。
(注)2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2021/05/25 15:00 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、車両運搬具であります。
2021/05/25 15:00- #5 事業等のリスク
当社グループは、各事業の運営に際し、顧客情報をはじめ業務上取り扱う重要情報を大量に保有しております。当社グループから重要情報が漏洩した場合には、顧客に対する損害賠償責任等による直接的な費用に加え、信用力の低下や社会的な責任問題等が生じ、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。
⑥ 固定資産の減損
当社グループが保有する固定資産の価値が、経済情勢等の変化に伴う収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合には、その回収可能性を反映させるように固定資産の帳簿価額を減額し、その減少額を減損損失として計上する必要が出てくることとなるため、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。
2021/05/25 15:00- #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 164,224千円 |
| 固定資産 | 136,733 |
| 資産合計 | 300,957 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2021/05/25 15:00- #7 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/05/25 15:00- #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| その他の項目 | 報告セグメント計 | その他 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 |
| 当連結会計年度 | 当連結会計年度 | 当連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 減価償却費 | 49,043 | - | 5,740 | 54,783 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 44,701 | - | 32,337 | 77,039 |
(注)調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の減価償却費、有形
固定資産及び無形
固定資産の増加額であります。
2021/05/25 15:00- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/05/25 15:00 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
ソフトウエア仮勘定 連結会計システム 4,643千円
固定資産管理システム 5,176千円
給与管理システム 5,062千円
人事管理システム 6,361千円
法定調書作成システム 1,888千円2021/05/25 15:00 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は1,484,247千円となり、前連結会計年度末に比べ220,141千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が170,715千円減少したものの、受取手形及び売掛金が345,006千円、原材料及び貯蔵品が14,516千円、未収入金が13,091千円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は999,314千円となり、前連結会計年度末に比べ10,344千円減少いたしました。これは主にその他の無形固定資産が22,619千円増加したものの、のれんが21,004千円、建物及び構築物が7,166千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債)
2021/05/25 15:00- #12 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響に関して当連結会計年度の一定期間にわたると仮定を置いておりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の現状を鑑み、当第3四半期連結会計期間において、その影響が翌連結会計年度の一定期間にわたると仮定を見直し、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、仮定の変更による固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに及ぼす影響はありません。
2021/05/25 15:00- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症が当社グループの業績に与える影響につきましては、合理的な見積りは極めて困難な状況にありますが、翌連結会計年度の一定期間にわたり影響を及ぼすと想定しております。
当社グループでは、上記の仮定を基礎として、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は極めて不確実であり、想定を超える変化等が生じた場合は、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/05/25 15:00- #14 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
e>
|
当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社エスジー技術コンサルタントを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社エスジー技術コンサルタント株式の取得価額と株式会社エスジー技術コンサルタント取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 164,224 | 千円 | | 固定資産 | 136,733 | | | 負ののれん | △32,228 | |
|
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
該当事項はありません。
2021/05/25 15:00- #15 連結損益計算書関係(連結)
※3
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) | 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) |
| その他(有形固定資産) | 782千円 | 1,854千円 |
※4
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) | 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) |
| その他(有形固定資産) | -千円 | 213千円 |
※5
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/05/25 15:00- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2021/05/25 15:00- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法による算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/05/25 15:00