- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、株式会社ノース技研及び株式会社有坂建設の2社の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「建設関連サービス事業」において834,956千円、「建設事業」において430,123千円増加しております。
2023/02/14 13:30- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2023/02/14 13:30- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、株式会社安芸建設コンサルタントの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。また、主要顧客が官公庁であることから納品が3月末に集中するため、履行義務の充足に伴い「受取手形、売掛金及び契約資産」が増加しております。これらにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「建設関連サービス事業」において893,284千円増加しております。
2023/02/14 13:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは331,369千円の減少(前年同四半期は192,700千円の減少)となりました。資金減少の主な内訳は、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出327,568千円、有形固定資産の取得による支出39,367千円によるものであります。資金増加の主な内訳は、保険積立金の解約による収入15,020千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/02/14 13:30- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
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