受取手形、売掛金及び契約資産
連結
- 2022年6月30日
- 13億1620万
- 2022年12月31日 +38.51%
- 18億2306万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2023/02/14 13:30
第1四半期連結会計期間において、株式会社安芸建設コンサルタントの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。また、主要顧客が官公庁であることから納品が3月末に集中するため、履行義務の充足に伴い「受取手形、売掛金及び契約資産」が増加しております。これらにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「建設関連サービス事業」において893,284千円増加しております。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2023/02/14 13:30
第1四半期連結会計期間において、株式会社安芸建設コンサルタントの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。また、主要顧客が官公庁であることから納品が3月末に集中するため、履行義務の充足に伴い「受取手形、売掛金及び契約資産」が増加しております。これらにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「建設関連サービス事業」において893,284千円増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における資産合計は3,956,167千円となり、前連結会計年度末に比べ243,234千円増加いたしました。2023/02/14 13:30
流動資産は2,385,144千円となり、前連結会計年度末に比べ10,320千円減少いたしました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産が506,860千円、流動資産のその他(仮払法人税等等)が70,406千円増加したものの、現金及び預金が585,424千円減少したことによるものであります。
固定資産は1,571,023千円となり、前連結会計年度末に比べ253,555千円増加いたしました。これは主にのれんが164,478千円、土地が42,109千円、繰延税金資産が19,987千円、建物及び構築物が17,926千円増加したことによるものであります。