- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「調整額」は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.「減価償却費」には長期前払費用の償却額が含まれております。
2024/09/20 13:19- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 7~50年
機械装置 3~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/09/20 13:19 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) | 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) |
| その他(無形固定資産) | -千円 | 0千円 |
| その他(有形固定資産) | 54 | 0 |
2024/09/20 13:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは192,375千円の減少(前連結会計年度は30,681千円の減少)となりました。資金減少の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出111,087千円、無形固定資産の取得による支出24,193千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出311,558千円によるものであります。資金増加の主な内訳は、保険積立金の解約による収入255,390千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/09/20 13:19- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度は154,910千円の設備投資を実施しました。(無形固定資産及び長期前払費用に係る投資を含み、建設仮勘定及び未完成のソフトウエアに係る投資は除いた本勘定振替ベースです。)
株式会社メイホーホールディングスにおいては、処理の効率化を目的として、工具、器具及び備品、ソフトウエア等の無形固定資産に21,902千円の設備投資を行いました。
2024/09/20 13:19- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置 3~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/09/20 13:19- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/09/20 13:19